レゴ(LEGO) スピードチャンピオン 日産 GT-R ニスモ作って、さらに自宅警護力アップした
週末出かけないなら、車を作ればいいじゃない!
そろそろ週末に子供となにをして遊べばいいのかっていうのに困る時期でもあるかと思います。
うちの場合、小学校低学年なので、簡単すぎてもむずかしすぎてもいけないというさじ加減が必要。あと、船とかうっかり作って置き場に困るってのも、あんまりよろしくないわけで(笑)。
ということで、先日レゴ(LEGO) スピードチャンピオンのGTRを作ってみたのですが、これがけっこうちょうどいい塩梅だったので、ご紹介。
まず、レゴ(LEGO) スピードチャンピオンシリーズってなにさって話ですね。
これは車に特化したレゴシリーズで、基本レーシングカーがラインナップされています。
もちろん、レーシングカーの運転席には、おなじみのレゴの人ことミニフィグが座れるようにもなっています。それができなきゃレゴじゃないですもんね。
▼レゴ(LEGO) スピードチャンピオンシリーズ

実際に組み上げてみると、専用パーツを使いつつ、専用ステッカーで最後はかっこよく仕上げることができるようになっており、このレゴ(LEGO) スピードチャンピオンシリーズが完成したときの満足度はかなり高いです。レゴなので、後日おれの考えた最強のGTRに仕上げることも可能かと(笑)。
そして、今回なぜ数あるレゴ(LEGO) スピードチャンピオンシリーズの中から、NISSAN GTRを選んだのかというと!
レゴ(LEGO) スピードチャンピオンシリーズで日本車としてはじめて採用されたのが NISSAN GT-Rだからですよ。
▼レゴ(LEGO) スピードチャンピオン 日産 GT-R ニスモ 76896
ということで、以下レゴ(LEGO) スピードチャンピオン NISSAN GT-R制作写真と完成写真などをどうぞ。
・レゴ(LEGO) スピードチャンピオン NISSAN GT-R制作写真



・レゴ(LEGO) スピードチャンピオン NISSAN GT-R完成写真


なお、制作中は2時間で3秒に1回シャッターが切れる設定で、制作風景をOSMO ACTIONのタイムラプスで撮影しておきました。
子供が長時間おとなしく作業しているというチャンスもなかなかないので、これは個人的にはいい記録になりました。
あと、GoPro系アクションカムの三脚としては、純正の3Wayがいまだに最強ですね。タイムラプス撮影にもぴったりです。






