twitter社は日本国内で台湾批判や奴らが海から輸送船で来るという表現にナイーブになっている
これが世論誘導か真相なのかはいざしらず
一回目は偽警官は台湾系なのではないか?と書いた。公安警察だからこその政治的な投げ込みだが、これはやはりまあアカウント停止になった。殺す気でかからないと草加事件のように連行されてバラされると。
まあ台湾人がみたら許せないと思うだろうが、報道がないなかで、あの虐殺者を良しとしているのかどうか?疑問はあった。発言の環境として不適切だ、と若干怪しむようになった。
ついで、今回は、あの船は実際は奴隷船で、3年間を見ていると、日本人の若い男をほとんどみなくなった、あくまで千葉茨城ではだが、まあそうすると断種政策や民族浄化で、女性ばかりになったら、今度はレイプ組織があのでかい輸送船で来るんじゃないか?と書いた。
からかい半分ではあるが牽制にはなる弾だ。しかしこれでアカウント停止になった。そういう策動があるとしか思えない虐殺の動きだ。治安悪化は度を越している。
ツイッターがグルであるとは言わないが、メディアが非常に劣悪な環境での企業運営を日本で強いられている。生き返ればSEOには使うかもしれないが、新聞などの2年遅れでネットメディアも使えなくなって来たなというのはかんじている。
シンプルにだからどうだ?というのはないんだろうが。
