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Abstract

ツにしたいですね。文章の長さとか、執筆にかかった時間ではありません。だって、20ワードくらいしかない、英語俳句も有料コンテンツとして投稿してますからね。時間や文字数ではないのです。</p><p id="bf56">じゃあ、無料はなんなのか。</p><p id="5f18">こちらは、文章、執筆作品として成立しずらい、ぼやっとしたアイデアとか、下書き風のまとまりのない文章、つぶやき、そんなものを投稿して行こうかなと思っています。</p><p id="6d9e">もちろん、ライターさんによっては、無料コンテンツで興味を持ってもらって、有料投稿の方へリンクさせる、という戦略を練っている人もいるでしょう(私か)。</p><p id="0158">しかしながら、Mediumの日本語読者は少数である代わりに「本当に読みたい文章」を探している人が多く、そういうね、なんというのでしょうか、小手先のテクニックはお見通しなんじゃないかと、いう印象を持っています。</p><p id="85de">だから、素直に、ツイッター以上のものをここに書き残してみようかな、と。というか、それって(ツイッター以上の文章)、このMediumが作られたもともとのコンセプトだったのではなかったでしたっけ?</p><p id="2f2a">やはり、そういう意味のプラットフォームとして、このMediumは最適化されているのでしょう。だったら、そう利用するまでです。</p><div id="421e" class="link-block"> <a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B07Z7V3WC3"> <div> <div> <h2>Mediumに日本語で書く理由: Mediumを日本語で楽しむ方法 (2) Mediumの使い方</h2> <div><h3>書くことが好き。 そんな人たちが集まるプラットフォームがあります。アメリカ発祥のMediumという場所です。 誕生して以来、Mediumはさまざまな方向に変化してきました。…</h3></div> <div><p>www.amazon.co.jp</p></div> </div> <div> <div style="background-image: url(https://miro.readmedium.com/v2/resize:fit:320/0*pZB0P2nti08_U9mW)"></div> </div> </div> </a> </div><div id="b

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7c8" class="link-block"> <a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B09CSSLRQC"> <div> <div> <h2>Mediumに英文を書いて稼ぐ方法: Mediumを日本語で楽しむ方法(5)‐番外編‐ Mediumの使い方</h2> <div><h3>本書は2018年から2020年ごろまでの間に、Mediumに掲載していた有料コンテンツを編集して書籍化したものです。 Mediumはアメリカ発祥のプラットフォームです。…</h3></div> <div><p>www.amazon.co.jp</p></div> </div> <div> <div style="background-image: url(https://miro.readmedium.com/v2/resize:fit:320/0*ehN4sGZIk-r4fzy_)"></div> </div> </div> </a> </div><div id="aeb3" class="link-block"> <a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B0CTJRNP1L"> <div> <div> <h2>広告依存型ビジネスの斜陽: インディペンデントライターへの道 Mediumの使い方</h2> <div><h3>*ご注意ください。 本書は以前「2020年からのブログアフィリエイトと副業」として出版した書籍を アップデートして編集したものです。 「ご職業は?」 と聞かれると、決まって「ライターです」と答える。…</h3></div> <div><p>www.amazon.co.jp</p></div> </div> <div> <div style="background-image: url(https://miro.readmedium.com/v2/resize:fit:320/0*w_YLkNgMeyTeeQFD)"></div> </div> </div> </a> </div></article></body>

Mediumの無料と有料をどう使い分ける?

ネット上に文章を書くことが好きなら、誰しもが多かれ少なかれ「誰かに読んでほしい」と思っているはず。本当に独り言を書きたいのであれば、オンラインに公開しなくてもいいわけですから。

そして少しずつ自分の文章が読まれたりファンが増えてくると、作家というものは欲が出てくるものです。もっとファンを増やしたい、もっと読まれたい、そして文章を書くことで食べていけたらいいのになーなんてね。

私がなんでこの世界に入ったのかというと、クラウドソーシングで受けたウェブライティングの仕事だったんです。それまでは、ネット上に文章を書くなんてこと、考えたこともありませんでした。

「ブログ」という言葉は知っていたものの、そんなものを書くのは「ひま人」だと考えていたんです(ブロガーの皆さん、すみません)。

Photo by Dmitry Moraine on Unsplash

最初の入り口が「仕事」だったし、最初の一文字から(わずかでしたが)報酬をいただいて書いていました。だから、今さら無料で書くなんてことは考えられない!執筆は労働だ!...くらいに考えていました。まあ、今もそう思っているところがあります。

でも、世の中には「自分の文章でお金をもらうなんて、そんな卑しいこと...」と考える方もいるようで。

だんだんと本題からずれてきましたが、それで無料と有料をどう使い分けるかという話。というか、自分に対しての宣言としても、ここに無料投稿として書いておこうかなと思いました。

本当に自分の思い入れのある文章、創作物、自分のイタい過去の話などなどは、有料コンテンツにしたいですね。文章の長さとか、執筆にかかった時間ではありません。だって、20ワードくらいしかない、英語俳句も有料コンテンツとして投稿してますからね。時間や文字数ではないのです。

じゃあ、無料はなんなのか。

こちらは、文章、執筆作品として成立しずらい、ぼやっとしたアイデアとか、下書き風のまとまりのない文章、つぶやき、そんなものを投稿して行こうかなと思っています。

もちろん、ライターさんによっては、無料コンテンツで興味を持ってもらって、有料投稿の方へリンクさせる、という戦略を練っている人もいるでしょう(私か)。

しかしながら、Mediumの日本語読者は少数である代わりに「本当に読みたい文章」を探している人が多く、そういうね、なんというのでしょうか、小手先のテクニックはお見通しなんじゃないかと、いう印象を持っています。

だから、素直に、ツイッター以上のものをここに書き残してみようかな、と。というか、それって(ツイッター以上の文章)、このMediumが作られたもともとのコンセプトだったのではなかったでしたっけ?

やはり、そういう意味のプラットフォームとして、このMediumは最適化されているのでしょう。だったら、そう利用するまでです。

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